健康維持

パワーストーンの良いと悪い組み合わせ

パワーストーンを持つときに気になるのは組み合わせ。
複数の石を用いるのであれば「あれとこれは組み合わせても大丈夫なのか?」と心配される方もいらっしゃるでしょう。
結論から言いますと「相性の悪い組み合わせはない」ということです。

反対の意味を持つパワーストーン同士が組み合わさるケースに多いのですが、正反対の意味の組み合わせは決して悪い方向に捉える必要はないのです。
人によっては正反対の意味で組み合わせをすることで、片方がブレーキ役になったり、反対にアクセルになったりすることもあるのです。

ベストな組み合わせとは、似たような性質や色で組み合わせること。
恋愛運でお馴染みのローズクォーツ×インカローズという組み合わせを例に挙げましょう。
どちらもピンク系ですし、インカローズもローズクォーツも恋愛は得意分野。
このように似た性質の石を組み合わせることで、お互いの石が相乗効果で更にパワーアップするというわけです。

複数の石を使いたい場合は色が複数あるのでデザインに苦労される方も多いと思いますが、恋愛運・金運・仕事運など、あれもこれもと詰め込むよりは1つのテーマにブレスレット1本というようにテーマごとに間とまとめた方がデザインのメリハリをつけやすいですし、着けた時もすっきりします。
なお、水晶はあらゆるパワーストーンを上手に調和してくれる万能ストーンですので、あらゆる石と組み合わせが可能となっています。

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